レジェンド・オブ・ザ・シーカー S2

原題:LEGEND OF THE SEEKER SEASON 2
2009年/アメリカ/日本語字幕版 

番組案内

【イントロダクション】
自らが悪を倒す”シーカー”として生まれたことを知った青年がその運命に立ち向かっていく姿を描く英雄伝説。
運命が引き起こす衝撃のラスト・・・見逃せない!

【ストーリー】
悪の帝王ダークン・ラールを倒す使命を背負った探求者<シーカー>リチャード。
シーズン1のエンディングでラールを倒したリチャードや人々のもとには待ち望んだ平和が訪れたかのように思えたが、リチャードがラールを倒したとき、死の世界<下界:アンダーワールド>を封じるベールが裂けてしまったのだ。
下界の”キーパー”と呼ばれる番人によって開放された下界の悪によって人々の命が狙われるという危機が訪れる・・・

リチャードを深く愛し守るコンフェッサー<聴罪師>カーラン、リチャードの祖父でありウィザード<魔道士>のゼッドとともに新たな敵に立ち向かうリチャード。シーズン1フィナーレに登場したモルド・シス(ラールに仕える女性たち)のカラがわけあってリチャードらと旅を共にすることになる。
シーズン1を遥かに超える高いVFX(特殊効果)、ファンタジックで時にダークなストーリー展開もシーズン2のハイライトの一つ。カラを演じるブロンド美人女優タブレット・ベセルのセクシーな魅力も見逃せない!

【注目ポイント】
*原作はテリー・グッドカインド著 人気小説「真実の剣(SWORD OF TRUTH)」
*スパイダーマン監督、サム・ライミが製作総指揮!
*映画並のスケールの大きさ、映像美に注目!撮影場所ニュージーランドの大自然の美しさを堪能ください!

【キャスト】
クレイグ・ホーナー (リチャード・サイファー・・・シーカー「探求者」)
ブリジット・レーガン (カーラン・アムネル・・・コンフェッサー「聴罪師」)
ブルース・スペンス (ゼディクス・スール・ゾランダー・・・ウィザード「魔道士」)
タブレット・ベセル (カラ・・・ダークン・ラールに仕える「モルド・シス」の一人)
クレイグ・パーカー (ダークン・ラール)

【スタッフ】
監督:マーク・ビースリー 「ゼナ ウォリアー・プリンセス(原題)」「ヘラクレス(原題)」
プロデューサー:サム・ライミ 「スパイダーマン」3部作監督

 

© ABC STUDIOS

出演者

  • リチャード・サイファー

    クレイグ・ホーナー

  • カーラン・アムネル 聴罪師

    ブリジット・レーガン

  • ゼディクス・ズール・ゾランダー 通称:ゼッド

    ブルース・スペンス

  • カラ(モルド・シス)

    タブレット・ベセル

エピソード

  1. エピソード 1

    悪魔の再来 (MARKED)

    心奪われるセカンドシーズン第1話。邪悪な暴君ダークン・ラールを倒したリチャードだったが、勝利の余韻は長くは続かなかった。期せずして地下世界との境目である“ベール”を裂いてしまったため、さらに強力な悪魔をこの世に放ってしまったのだ。唯一、裂け目を塞ぐ力を持つ“涙の石”を捜すため、リチャード、カーランそしてゼッドは旅立つことに。時を同じくして高慢なモルド・シス、トリアナが権力の座をかけカラに挑む。

  2. エピソード 2

    よみがえりし者たち (BANELING)

    “涙の石”を捜し求めるリチャードたちの一行は、石の秘密を握る修道院長の足跡をたどり、ダーラ軍の牢獄へ乗り込む。そこでリチャードたちはダーラ軍の残党を殺害し、囚われていた村人たちを解放。しかし、頼みの修道院長はすでに処刑された後だった。ところがその後、墓からよみがえったダーラ兵が、村人たちを無差別に惨殺。さらに、死んだはずの修道院長がリチャードの前に姿を現し、“番人”と取引を交わしたことを告白する。

  3. エピソード 3

    モルド・シスの過去 (BROKEN)

    妹のデニーがカラに殺害されたことを知り、“血の憤怒(コンダー)”にとらわれるカーラン。カーランから逃れて故郷の町に帰ったカラは、9歳の時に生き別れた姉と再会する。しかし、モルド・シスを憎む町の人々によって、“聴罪師への服従による死”という、モルド・シスにとっての極刑を言い渡されてしまう。要請を受けて町に向かったカーランは、処刑を阻止しようとするリチャードと対立。さらに、カラの過去が明らかになり…。

  4. エピソード 4

    聴罪師の虜 (TOUCHED)

    近い将来、自分が最後の聴罪師になることを知ったカーランは、リチャードと共に仲間の救出に向かう。しかし唯一生き残っていたのは、自分が聴罪師であることを知らずに育った少女だった。突然、能力に目覚めた少女は、重要な使命を背負ったフリンやリチャードまでも服従させてしまう。一方、ゼッドとカラはパモラへ行き、墓の場所を突き止める。果たして聴罪師の虜になったシーカーは、涙の石を手に入れ世界を救えるのか。

  5. エピソード 5

    魔道士 (WIZARD)

    ショータの魔法により記憶を失ったゼッドは、リチャードたちの前から姿を消す。ショータは混乱するゼッドに“リチャードは番人に敗れる”という予言を告げ、新たなシーカーを任命させようとする。しかし、若さを手に入れたゼッドは要求を突っぱね、売春宿で一目ぼれしたサリンドラと宮殿暮らしを開始。さらに、町の暴君を倒して統治者となると、人々を苦しめている“ベール”の裂け目を封じるため、自らを新しいシーカーに任命する。

  6. エピソード 7

    復活 (RESURRECTION)

    王位を狙うダーラ軍の隊長に襲撃されたリチャードは、彼を追跡するうち、ラールの右腕だったモルド・シス、デナが経営する娼館に行き着く。“隊長はいない”としらを切るデナだったが、実はグリックスを捕らえて密かに調教していた。やがて、デナの関与を探っていたリチャードも彼女に捕らえられる。デナの真の目的は、古代の魔術を操る呪術師の力を借り、調教したグリックス隊長の魂を、リチャードの肉体に移し変えることだった。

  7. エピソード 8

    光の信徒 (LIGHT)

    リチャード、カーラン、ゼッドそしてカラは方位盤を奪った邪悪なモルド・シス、デナを追う。しかしデナは彼らの追跡を巧みにかわし、ゼッドを人質に取って逃走。また、リチャードは突如すさまじい頭痛に襲われ、魔道士の力が目覚め始めていると告げられる。魔道士の力を操る修行を受けなければ命を落とすと言われ、リチャードは光の信徒と共に旧世界へ。残されたカーランとカラはゼッドと方位盤を取り戻すため旅に出る。

  8. エピソード 9

    闇の信徒 (DARK)

    予見師の宮殿に到着したリチャードは、能力をコントロールする訓練を開始。しかし、シスター・ニッキから“旧世界”に関する衝撃的な秘密を知らされ、一刻も早く宮殿の外に出る決心をする。しかし、その計画が院長に知られ、捕らわれの身となるリチャード。追い詰められた彼に、ニッキは脱出の方法が1つだけあると告げる。その頃、ゼッド、カーラン、カラの3人は、ショータが予見した新たなシーカー、レオと旅を始めていた。

  9. エピソード 10

    地獄の谷 (PERDITION)

    予見師の宮殿を抜け出し、恐ろしい地獄の谷に閉じ込められたリチャード。地獄の魔法は彼に、大切な人たちにまつわる鮮烈で不穏な幻覚をもたらし死へといざなう。一方、世界最強の魔力を手にしたシスター・ニッキは、番人の成功を阻む聴罪師長、カーランの暗殺をくわだてる。そうとは知らずカーランたちはリチャードを捜して旧世界へ。長旅の道中、カラは新たにシーカーとなったレオに引かれ始め、思いを深める。

  10. エピソード 11

    2人のカーラン (TORN)

    アイディンドリルが何者かに乗っ取られたことを知ったカーランは、魔法の道具を使ってゼッドと故郷へ向かう。しかし、何らかの原因によって魔法が失敗し、カーランだけがリチャードのもとに取り残されてしまう。聴罪師としての能力も失ったカーランは、ある大胆な行動に出るが…。その頃、アイディンドリルに到着したゼッドの横には、もう1人のカーランがいた。やがて、リチャードもカーランの言動がいつもと違うことに気づき始める。

  11. エピソード 12

    魔法の水 (HUNGER)

    涙の石を捜す旅の途中、リチャードたちは誘拐された村人たちの救出に向かうことに。地下世界からよみがえったバネリングは日々誰かを殺すことで生きながらえているため、大勢の村人の命が狙われているのだ。懸命に救出を試みるなか、カラはシーカーを守るため、冷酷なダークン・ラールと恐ろしい約束を交わしてしまう。一方で、魔法薬の売人がゼッドの弟と手を組み、バネリングの流血への欲望を永久に抑えるという薬を売り始める。

  12. エピソード 13

    プリンセス (PRINCESS)

    ガーに連れ去られたカーランを追って、ローテンベルク辺境伯の宮殿へ向かったリチャードたち。城壁の中では魔法が使えないため、カラがスライス王女になりすまし、辺境伯の花嫁候補として宮殿に潜入する。一方、カラの兄王子に扮したリチャードはゼッドと連携し、地下牢に捕らえられたカーランを救出しようとする。しかし、闇の信徒によって地下世界から呼び戻されたシスター・ニッキが、カーランを引き取りに宮殿へやってくる。

  13. エピソード 14

    呪縛 (BOUND)

    闇の信徒のリーダーであるシスター・ニッキは二度に渡ってカーランの殺害に失敗し、シスターたちから命を狙われることに。そしてダークン・ラールに涙の石を奪うよう命じられ、カーランに強力な魔法をかける。ニッキの身に起こることはすべてカーランの肉体に反映されるのだ。そのためリチャードはシスターたちからニッキを守り、涙の石の在りかへ案内するはめに。この魔法を解くカギを握るのはただ一人。カーランの父親だった。

  14. エピソード 15

    創り主 (CREATOR)

    リチャードたちが方位盤に導かれて到着した村では、恐ろしい伝染病で人々が次々と命を落としていた。ゼッドが魔道士のパワーで彼らの病を癒やそうとするが、強力な黒魔術に阻まれて治すことができない。村人たちによると、この病は“番人の疫病”と呼ばれていると言う。すると、1人の若い女性が現れ、村人たちの病を次々と治していく。さらにその女性は“創り主”を名乗り、番人の手先であるリチャードを倒すと宣言するのだが…。

  15. エピソード 16

    復讐のミイラ (DESECRATED)

    リチャードの誕生会が一転、恐ろしい事態へと展開していく。ダークン・ラールとの戦いで理不尽な死を遂げた息子の敵を討つため、魔術師が恐ろしい報復手段に打って出る。カーランとカラを魔法で墓に閉じ込め、ナイガークスという黒魔術で操るミイラを使って、息子を死に追いやった者たちに襲いかかったのだ。刻々と失われていく時間と酸素。シーカーは聴罪師とカラを救えるのか。さらにゼッドにも恐ろしい運命が待ち構えていた。

  16. エピソード 17

    報復 (VENGEANCE)

    ゼッドの弟サディクスは、ラールに殺されたはずのパニス・ラールが、まだ生きていたことを知る。40年前、パニスに父親を殺された兄弟は、父親の敵を討つために立ち上がる。その頃、旅を続けるリチャードたちの前に、ホレスという男が現れる。男は古文書の学者を名乗り、“涙の石”の使い方を記した古代の巻物のありかを、リチャードに教えると告げる。一方、パニスの潜伏先に向かったゼッドらは、そこで意外な事実に突き当たる。

  17. エピソード 18

    ウォルター (WALTER)

    リチャード、カーラン、ゼッドそしてカラは涙の石の秘密が書かれた古代の巻物を闇の信徒に奪われてしまった。番人の恐ろしい人類滅亡計画を阻止するため、リチャードたちは巻物を取り戻すべく旅に出る。一方、地下世界の生活に嫌気がさしてきたダークン・ラールは、自分とソックリな顔をしたウォルターという名の男を利用してこの世に舞い戻ろうと画策する。しかしその計画を実行するには、敵対するシーカーの助けが必要だった。

  18. エピソード 19

    絶滅 (EXTINCTION)

    この世によみがえったダークン・ラールは、“ナイトウィスプを殺して地下世界に戻れ”という番人の命令に背き、巻物を利用してリチャードたちと手を組もうとする。絶滅の危機に立たされたナイトウィスプを救うため、カーランとカラは北の洞窟へ。リチャードは巻物の秘密を知る唯一の人間となったラールと共に“涙の石”を捜す旅を続ける。一方、ゼッドは人の心を読むリスナーのレンを捜し出し、ラールの心を読ませようとするが…。

  19. エピソード 20

    涙の石 (ETERNITY)

    リチャードとカーランは魔法の方位盤に導かれ、不思議な秘密の谷に入り込んでしまう。そこには天地創造の時から“涙の石”を守り続けている人々がいた。彼らは石が危険にさらされることを恐れ、“万物の柱”へ向かおうとするリチャードを引きとめようとする。そしてリチャードたちは不思議な力によって、その土地に閉じ込められてしまった。一方、谷の外ではカラがある女性と再会し、ゼッドと共に恐ろしい罠にはまってしまう。

  20. エピソード 21

    復元の魔法 (UNBROKEN)

    “涙の石”を奪ったラールを追跡するリチャードの一行は、モルド・シスの襲撃を受け、方位盤を壊されてしまう。石を見つける手がかりを失ってしまったリチャードは、捕らえたカラからラールの居所を聞き出すそうとするが、カラは強力な黒魔術をかけられており、聞き出すことができない。ゼッドは最後の手段として、長い間封印してきた“復元の魔法”を使ってカラの黒魔術を解くが、この禁断の魔法によって、世界は一変してしまう。

  21. エピソード 22

    愛と涙 (TEARS)

    シーズン最終話。涙の石を手に入れたリチャードは仲間と離れ、ひとりで旅を続けることに。地下世界の“ベール”をふさぐため“創造の柱”へ向かった彼は、間もなく最大の敵と直面する。シーカーは数々の妨害や裏切りを乗り越え、番人を永遠に葬り去ることができるのか。また、聴罪師長カーランは最強の魔力を持つシスター・ニッキの支配下に置かれ、彼女に命じられるまま破滅へと突き進む。世界の運命やいかに?

キャスト

  • リチャード・サイファー

    クレイグ・ホーナー

    ”シーカー(探求者)”としての運命を受け入れ、悪の支配から世界を救う若き勇士、リチャード・サイファー。”真実の剣”と呼ばれるシーカーのみに与えられる特別な剣で悪の帝王”ダークン・ラール”を倒す。シーズン1のフィナーレでリチャードがラールを倒したとき、死の世界<下界:アンダーワールド>を封じるベールが裂けてしまったことにより下界の”キーパー”(番人)が開放した下界の悪に人々の命が狙われるという危機が訪れる・・・新たな敵に立ち向かうリチャードの活躍をお見逃しなく!

     

    クレイグ・ホーナー :CRAIG HORNER
    1983年オーストラリア、ブリスベン生まれ。オースラリアのヒットTVシリーズ「ブルー・ウォーター・ハイ(Blue Water High)」「サイバーガール(Cybergirl)」などで人気上昇。
    映画では「原題:The Moment After」「原題:See No Evil」など出演。
    サッカー、水泳、サーフィンなどアウトドアスポーツをこよなく愛す。余暇は自らギターを弾いて作曲をするという才能も持っている。日本のアニメ映画「獣兵衛忍風町帖(英題:NINJA SCROLL」の大ファン。剣術に興味をもったのもこのアニメの影響だという。

  • カーラン・アムネル 聴罪師

    ブリジット・レーガン

    美しく聡明、戦う聴罪師(コンフェッサー)。命をかけて”シーカー”を守ると誓った女性。また、聴罪師は恐ろしいパワーがあり、彼女が触れた(具体的には首を彼女がつかむことで)人は死ぬまで彼女に従う運命を背負うことになる。リチャードとはお互い愛し合っているが、そのパワーがリチャードに及んでしまうと”シーカー”の任務を果たせなくなってしまうため、生涯結ばれないという悲しい運命を辿る。

     

    ブリジット・レーガン:BRIDGET REGAN
    1982年アメリカ、カリフォルニア州サンディエゴ生まれ。ノース・キャロライナの大学を卒業後、NYに移り役者のキャリアをスタート。2007年からはブロードウェーの芝居 『IS HE DEAD?』などにも出演している。『LAW&ORDER クリミナルインテント』等TVシリーズにもゲスト出演。映画『セックス・アンド・ザ・シティー』にもウェイトレスの小さな役で出演している。最新作は映画「ザ・ベスト・アンド・ザ・ブライテスト(原題)(未公開)」。 2010年12月28日、長女フランキー・ジーンを出産。

  • ゼディクス・ズール・ゾランダー 通称:ゼッド

    ブルース・スペンス

    ”シーカー(探求者)”であるリチャードを導く魔道士ゼッド。実はリチャードの祖父でもある(母親の父)。様々な魔法でリチャードの任務をサポートする頼もしい存在。手から“火”を放つパワーを持つのが特徴。シーズン2では魔法で若かりし頃のゼッドが登場します。

     

    ブルース・スペンス:BRUCE SPENCE
    1945年生まれ。本作「レジェンド・オブ・ザ・シーカー」の撮影が行われたニュージーランド、オークランド出身。舞台でキャリアを積んだベテラン俳優。古くは「オズの魔法使い(1976年)」、また80年代は「マッドマックス2(1981年)」「マッドマックス3(1985年)」などのヒット作に出演。「マトリックス:レヴォルーション(2003年)」続いて「ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還(2003年)」冥王サウロン (指輪の創造主)役を演じた。 2メートルの長身。

  • カラ(モルド・シス)

    タブレット・ベセル

    悪の帝王”ダークン・ラール”の城で仕える女性たち”モルド・シス”の一員。

    シーズン1のフィナーレで登場し、リチャードがラールを退治するのを手伝う。それが理由でラールや仲間モルド・シスから殺されかけたところをリチャードに受け入れられ、共に旅をすることになる。敵であるモルド・シスの象徴赤いレザーのボディースーツに身を包んだ彼女と旅路を共にすることに、カーラン(聴罪師)やゼッド(魔道士)は戸惑いを隠せないが・・・

    タブレット・ベセル:TABRETT BETHELL

    オーストラリア出身。俳優としての道に進む前はNRL(ナショナル・ラグビー・リーグ)CRONULLA SHARKSのチアリーダーとして活躍。また、モデルとしても活躍。オーストラリアで知名度の高い演劇学校で演技を学ぶ。代表作「ANYONE YOU WANT (2009)(原題)」インディー系のこの作品で2010年マンハッタン・フィルム・フェスティバルにおいてベスト女優賞を受賞。

  • ダークン・ラール

    クレイグ・パーカー

    悪の帝王ダークン・ラール。
    シーズン1フィナーレでシーカーによって倒されるが・・・ シーズン2、下界<アンダーワールド>から再び登場する。リチャードとの血縁関係が明かされるという衝撃の幕開けを迎える・・・

     

    クレイグ・パーカー:CRAIG PARKER
    1970年フィジー生まれの人気俳優クレイグ・パーカー。「ロード・オブ・ザ・リング」三部作にハルディア (Haldir・・・ロリアンのエルフ) 役で出演。その存在を大きくアピール。ファンタジーSFテレビシリーズ「XENA(ジーナ):ウォリアープリンセス」や「ヘラクレス」など人気作品に多数出演。近年のヒット作は「スパルタカス」。

動画